子供のために必要かも。

うちでは新聞を取っていません。

昔は取っていましたが、インターネットが普及した今、必要がなくなりました。

実家に行けば、新聞を取ってありますが、自分が見るのは、テレビ欄とお悔やみ欄だけです。

広告は買い物に行くのに欲しいかと思ったこともありますが、広告もネットで見られるので結局はいらなかったです。

けど、子供が産まれも、字が読めるようになったら、欲しいかと思います。

活字を読むことが大切かなぁと思うことがあります。

老人新聞を若者新聞にしてください。

書く人記者が、男性のため、どうしても、記事の取り扱い、取り上げの仕方が、内容が、男性目線になっています。もっと、女性の記者の目線で書いてほしいです。年齢も、高齢者が多いので、若者の見方も取り入れてほしいですね。新聞の読者層が高齢者が多いので、そうなっているのかもしれませんが、若者にとっては、新しい記事が少なく、新鮮な記事や取り上げてほしい記事が少ないのが残念です。もっと、今どきの記事やナウい記事をいろとりどりに入れてほしいです。一口でいえば、老人新聞の感覚があります。

え?今時新聞?でも新聞って結構面白いんですよ

ニュースで見る基本情報と共に、新聞よってその問題や事件、お祝いごと等への書き方も違いますね。耳で聞くのではなく目で見るので自発的に情報を求められます。その新聞独自のコラムというものや漫画等もあるのでそれを読んでみるのも楽しいです。また広告に新しい本やイベントの情報等も見られるので、以外と便利なものです。書店や本のこぼれ話や、昔の作家、昔の武将や維新志士の手紙が出てきた、なんていう面白い話も載っています。遺跡の発掘だったり古墳の情報だったり普段の自分ならあまり積極的に目にしない記事も、そこに載っているからふと目に入り読んでしまう。記事1つに色んな見方を付けて書いてくれているのも考えの幅が広がり楽しいですね。また囲碁や将棋の棋譜も見られるので、この対局は気にしてなかったんだけど、というものもつられて読んでしまいます。1つの新聞には色んなジャンルの事が書かれているので結構楽しい読み物だと思ってます。

仕事には欠かすことができない新聞

自宅では新聞を取っていないのですが、職場である介護施設で毎日目を通しています。新聞で広がる会話もありますので、介護の仕事にとって新聞はなくてはならないものだと言えます。毎日日付から昼間のテレビ欄のチェック、更に意外と高齢者に人気なのが占い欄です。時事ネタや事件や事故よりも高齢者のかたは占いや番組の方が人気なのです。それでも目が悪い方のために隅々まで新聞を読むことをレクレーション代わりにもして役に立っています。

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